今日は、母の日 NEW
5月限定で、
待合に新聞を置いています。
ご自由にお読みください。
と、
以前に書きましたが、
なかなか手に取ってくれる
飼い主さんはいなく・・・。
と思っていたら、
昨日、手に取って読んでいる飼い主さんが!
なんだか、うれしかったなぁ。
さて、朝に、
新聞に目を通すようにしている。
久々に新聞に目を通すことになった。
スタッフに聞いても、
普段から新聞を読んでいることはないようだ。
紙媒体としての新聞は、
衰退していることは容易に想像できる。
1面から順番に読むようにしているのだが、
各紙面の下に、
広告が出ている。
本や旅行の広告がほとんどだ。
そして、その内容が、
おそらく高齢の方を対象としていると思われる。
そもそも新聞自体が、
主に高齢者を購読層として設定しているということなのだろう。
若い人を新聞が読者と設定していない?
若い人が読まないから、設定されなくなった?
昔、
実家でとっていた新聞を読んでいる時には、
紙面の下の広告に目を止めた記憶はない。
5月に入って読むようになった新聞では、
広告を見てしまう。
「イギリス5日間、15万円~」
そんなに安いの?と。
もう、若くないのだろう。
