レントゲン検査を行う際に、 左右がわかるように マーカーを使います。
このように、 「R」がある方が、 右側とわかるようにするのです。 この、 レントゲン用マーカーは もちろん市販されたものがあります。 ただ、 作ってみようと思い立ち、 開院のお祝いでいただいた胡蝶蘭の 固定のためのかなり太い針金を利用して 「R」と「L」を作ってみました。
西日
エアコンをねぎらう
酷暑つづきのキョウト
昨日はCT撮影のため 午後は休診状態に
診察室の模様替え ’25夏